最終更新日:2026年04月16日
Three Trader
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Three Trader Rawゼロ口座で往復4ドル・ECN最安コスト。 2021年設立ながら超低スプレッドで急成長中の新興スキャルピング特化業者
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Rawゼロ口座で往復4ドル・ECN最安コスト。
2021年設立ながら超低スプレッドで急成長中の新興スキャルピング特化業者

ThreeTrader(スリートレーダー)は2021年設立の新興海外FX業者ながら、

業界最狭水準の超低スプレッドと業界最安クラスの取引手数料(往復4ドル/ロット)
で急速に利用者数を伸ばしているスキャルピング特化型ブローカーです。
バヌアツ金融サービス委員会(VFSC)のライセンスを取得しており、
ブラジル・台湾・シンガポール・オーストラリアにもオフィスを展開する
グローバルな体制が整っています。

ThreeTraderの最大の特徴は、リクイディティプロバイダー(LP)との
連携によるECN方式での取引環境です。Rawゼロ口座ではUSD/JPYや
EUR/USDの主要通貨ペアでスプレッドが0.1pips未満になることもあり、
取引手数料往復4ドルを含めても1ロットあたり600〜700円程度という
驚異的なコストパフォーマンスを実現しています。
スキャルピング・EA・自動売買に制限がなく、
ストップレベルゼロでの自由な注文が可能です。

2024年8月に最大レバレッジを500倍から1,000倍に引き上げ、
初回入金3,000円キャッシュバックや取引ポイントで
iPadなどの賞品が当たるポイントプログラムも導入するなど、
取引環境以外の面でも急速にサービスを拡充しています。


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Three Trader のメリット
  • 業界最安水準の取引コスト(Rawゼロ:USD/JPY往復4ドル+スプレッド0.1pips未満)
  • ECN方式採用でディーラー介入なしの公正な取引環境
  • スキャルピング・EA・自動売買すべて制限なし
  • ストップレベルゼロで自由な指値・逆指値注文が可能
  • 最大レバレッジ1,000倍(2024年8月に500倍から引き上げ)
  • 口座残高によるレバレッジ制限の影響が比較的少ない
  • 経済指標発表時もスプレッドが比較的安定
  • 取引ポイントプログラムでiPadなど豪華景品を獲得可能
  • 日本人スタッフ常駐の日本語サポート
  • ゼロカットシステム採用で追証リスクなし
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Three Trader のデメリット
  • 2021年設立と運営歴が非常に短く、長期実績の担保が少ない
  • 常設の口座開設ボーナス・入金ボーナスがなし
  • MT4のみ対応(MT5は導入予定だが2026年4月現在未対応)
  • クレジットカード入金に非対応
  • 大口取引・指標発表時にスリッページが発生しやすい報告あり
  • ゼロカットが自動でなく手動(1営業日2回の手動適用)
  • 金融ライセンスがVFSCのみで規制水準は高くない
  • 信託保全未加入(分別管理のみ)
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